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QED神器封殺
QED神器封殺
QED神器封殺
高田 崇史

「QED神器封殺」が発売されました!
久々の新刊です、これでQED11作目かな。
もちろん、全て揃えていますよ!

さて、今作は三種の神器についてです。
「草薙の剣」「八咫鏡」「八尺瓊勾玉」
その中でも「草薙の剣」がメインかな。
まぁ、それは読んでのお楽しみに。

そして、何と結末は袋閉じになっています。
最初何だこれは?と思いましたが、いざそれを
読むと隠れていた方が良いということは理解できました。

今回は桑原崇&奈々の二人に加え
「毒草師」と称す男・御名形史紋が登場します!

和歌山を舞台とした今回のQEDは
桑原崇と御名形史紋の絶妙な駆け引きにも注目です!

では、お楽しみを!
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この記事に関するコメント
他にもQEDにハマってる人がいて嬉しいけど、この紹介の仕方はイマイチ?QEDの本質をわかってない感じ?歴史に隠された歴史これこそが醍醐味ですよ?でもただ歴史を滔々と語られてもつまらない・・・そこに現代のミステリーと崇・棚籏姉妹、小松崎のやりとりが入ってこそQEDが成り立つんです?そしてその物語のバランスの良さが一層QEDの魅力を惹き立ててるんだなぁ?
| まい | 2007/05/27 12:00 AM |
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